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Cocoonで文字を囲う(ボックス)方法を徹底解説します。

こんにちは、ほえるん(@Whalenlen)です。

 

ほえるん
ほえるん
突然ですがそこのあなた!

ブログは捗っていますか?

 

 

まだ、開設してないよって方はこちらから▼

 

 

 

今回は、Google アドセンス審査をブログ開始9日目6記事で合格した、「ほえるん」がWord Pressでブログを執筆されている方のライティングスキルをアップさせる方法について解説します。

 

 

ほえるん
ほえるん

本記事は、以下の様な方におススメ。

  • 記事内容が単調となりやすい。
  • 内容の魅せ方にバリエーションが少ない。
  • Word Press(Cocoon)利用初心者の方。

 

 

そんなあなたに、魅せ方を変化させる事ができるボックス(囲い)の使い方について、お伝えします。

 

ボックス(囲い)とは

 

ブログ内容を単調から逸脱する為のテクニックがあります。

 

それは、ボックス(囲い)です。

 

その理由は以下です▼

 

  • 有名ブロガーも使っている。
  • 検索上位の記事にも使用されている。

 

今まさに使用した黄色の囲いこそ、”ボックス”と呼ばれている技法です。

 

正直、”ボックス”の有無でブログ内容の見映えが大きく変わります。

 

初心者でも分かりやすいように、写真を用いながら”ボックス”の作成方法について次項で述べていきます。

 

ボックス(囲い)のやり方

 

「スタイル」の中から5種類ある、ボックスのどれかを選択し色まで決定しましょう。

 

そうすると、下記の様な黄色の「✓CHECK」”ボックス”ができあがります。

 

 

しかし、中に文章をいれると上手くできないという方が散見されています。

 

ちなみに筆者もボックスの作り方がわからず、必死でやり方を勉強しました。

 

以下から説明に入ります。

 

 

上記方法で、ボックスを使います。

 

すると、、、

 

 

上記画像の様に、ばらばらになってしまいます。

 

そこで、活用するのがこのボタン▼

 

 

「番号なしリスト」or「番号付きリスト」を利用することで、、、

 

 

一つのボックス(囲い)の中に伝えたい文章全て収まります。

 

また、細かいテクニックなのですが、

 

 

画面上青くなっている3行のみを選択して、ボックス化しても、ばらばらになってしまいます。

 

 

大切なのは、

 

 

上の一行と、下の一行も含めて選択してあげることで、綺麗なボックスが完成します。

 

 

これであなたも完璧にボックス化をマスターしましたね。

早速マネしてみましょう

 

本記事では、

  1. ボックス(囲い)をやる意味
  2. ボックス(囲い)をやる方法・手順

 

 

上記2点について説明しました。

 

これからも写真の様に、あなたのブログライフに橋がかかることを心から願っています。

 

それではまた、次回お会いしましょう。